永田町番外地

 コロナ騒ぎで暇な毎日(ただし一日だけ団体さんがみえて、神様がバスできたと感謝感激でした。もちろんマスク着用、検温と対策は講じてソシヤルレデスタンス?、ああ舌がもつれてしまう、をおねがいしました。)

好きな時代劇や時代小説をたのしんでいるのですがあまり広言するとIT世代の方から呆れられるのでなるべくだまっています、シー。でもあの義理人情のまたたびものはぐーとくるのです。長谷川伸という劇作家の、瞼の母、一本刀土俵入りはとても、 、こんへんでやめないと、女将さんに、いい加減にしろ、といわれるのです。ところで

国会のある永田町では次期ソウサイをめぐって国民そっちのけで暗闘が続いているようです。メデアも連日とりあげていますが田舎芝居のほうがよほど面白いのでいい加減にしてほしいのです。    にかい、のお客さんがお帰りです、あそう、ですか。どうもすみません。

 

木立ベコニア

ブラジル原産、シュウカイドウ科

玄関前のベコニアが今年はとてもよく咲いています。ベコニアはこれだけで本になるほど種類が多く四季たのしめるのですきな花のひとつです。

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